成型品プラリールでは金型代がかかり、量も多くなるので
なるべく低コストでシート品でツバをつくり、コアは当社のプラ管で
ご提案したところ、想像していた通りの物ができてきたと
大変喜んでいただけました。そのお客様はまたあるお客様との間でプラリールを
シャトル(通い)で使用するのですが、またその先様がマニアックなスペックを要望されてくるので
小職も大変やりがいのあるプラリール造りでした。
投稿者: 管理者 日時: 2009年1月27日 15:57 | パーマリンク
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